牡丹梅

Botanume


【和香る千花集】
鶯に喩えた婚約指輪:牡丹梅
作品風景:梅に鶯、春薫る

こんなおふたりにおススメする婚約指輪

逸早く春を告げる牡丹梅の花を、デザインしましたこだわりの詰まった婚約指輪です

梅の花びらを大胆に、二重に表現しておりますので、ダイヤモンドが0.8ct~0.9ct程度に、大きく見える婚約指輪となっております

アーム部分は、二匹のウグイスの形となっておりまして、つがいの鳥と謂われる鶯より、おふたりが添い遂げる事を比喩しております。梅と鶯という取り合わせの良い吉祥を、顕しております

 

ツーカーなおふたりにオススメしたい婚約指輪ですね

→プロポーズ指南書:婚約指輪:『牡丹梅』 はこちら

プロポーズ指南書

おすすめシチュエーション

牡丹梅は、梅花と、鶯(ウグイス)を対(つい)で顕した意味合い深い婚約指輪となっております梅と鶯と象徴される様に、梅花と鶯は、対を顕す象徴的なモノです京都市上京区にあります北野天満宮の梅苑を散歩しながら、プロポーズしてみるのは、いかがでしょうかおふたりの未来が添い遂げられるモノとなりますように…青空に映える梅花の艶やかさの下で、言葉を紡いでみてください

牡丹梅は、梅花と、鶯(ウグイス)を対(つい)で顕した意味合い深い婚約指輪となっております

梅と鶯と象徴される様に、梅花と鶯は、対を顕す象徴的なモノです

京都市上京区にあります北野天満宮の梅苑を散歩しながら、プロポーズしてみるのは、いかがでしょうか

おふたりの未来が添い遂げられるモノとなりますように…

青空に映える梅花の艶やかさの下で、言葉を紡いでみてください

梅の枝に鶯がとまっている光景は、ぴたりと合って様に成る事より、取り合わせの良いもの、良く似合って調和するもの、仲の良い間柄のたとえとして、梅に鶯 という言葉が生まれましたまた、つがいとは、番と書き、一生添え遂げると謂われるウグイス等の鳥を謂います【プロポーズの言葉】「梅に鶯、柳に燕、紅葉に鹿、牡丹に唐獅子、竹に虎」「世の中にはたくさんの”対”になっているものがあるけれど…」「僕(彼氏様)には、君(彼女様)しかいないんだ」「僕の番(つがい)になってください」→プロポーズ指南書:~春~のページへ戻る

梅の枝に鶯がとまっている光景は、ぴたりと合って様に成る事より、取り合わせの良いもの、良く似合って調和するもの、仲の良い間柄のたとえとして、梅に鶯 という言葉が生まれました

また、つがいとは、番と書き、一生添え遂げると謂われるウグイス等の鳥を謂います

【プロポーズの言葉】

「梅に鶯、柳に燕、紅葉に鹿、牡丹に唐獅子、竹に虎」

「世の中にはたくさんの”対”になっているものがあるけれど…」

「僕(彼氏様)には、君(彼女様)しかいないんだ」

「僕の番(つがい)になってください」

プロポーズ指南書:~春~のページへ戻る

梅の鶯の婚約指輪:牡丹梅におすすめの刻印

∞▲ハート▲ハート▲ハート :7文字

[使い方]番の鳥であるウグイスに因み、ハート3つで、過去・現在・未来を顕しました
※∞は、一文字のオリジナル刻印です
※ハートは、一文字のオリジナル刻印です
※▲はスペースです

[意味]過去も現在も未来も、ずっと好き