蓮のうてな

Hasunoutena


【和の千花集】
ハスの花をリアルに顕した婚約指輪:蓮のうてな
デザイン風景:蓮のうてなより見守る絆

デザイナーズコメント

蓮のうてなとは、お釈迦様が座る台座の事です。蓮の台と書きます

二重に巻いた12枚の蓮の花びらが、ダイヤモンドを包む様にデザインしたこだわりの婚約指輪です。緻密にデザインした蓮の花びらにデザイナーの感性と、職人の高い技術を感じて戴けます。この婚約指輪を創造するまでに5年の歳月を掛けました

ふたつに分かれたアームは、異なる人生を歩んでいたおふたりを象徴し、巡り会い、ひとつの道を歩み、神仏に見守られていくのです…蓮の花は、神仏を象徴する花として知られています

0.28ctで、おおよそ0.7ct位の大きさに見える様、工夫しております

→プロポーズ指南書:婚約指輪:『蓮のうてな』はこちら

プロポーズ指南書

おすすめシチュエーション

こだわり感じる婚約指輪:蓮のうてなは、京都駅北側にあります東寺の蓮の台を観てデザインした婚約指輪ですふたつに分かれたアームは、違う道を歩まれていたおふたりの人生を顕しております巡り会ったおふたりがひとつとなり、神仏にも見守られる…京都 伏見稲荷大社の千本鳥居には、二本の道が一本になる処が御座います神仏に見守られながら想いを告げてみてはいかがでしょうか?

こだわり感じる婚約指輪:蓮のうてなは、京都駅北側にあります東寺の蓮の台を観てデザインした婚約指輪です

ふたつに分かれたアームは、違う道を歩まれていたおふたりの人生を顕しております
巡り会ったおふたりがひとつとなり、神仏にも見守られる…

京都 伏見稲荷大社の千本鳥居には、二本の道が一本になる処が御座います

神仏に見守られながら想いを告げてみてはいかがでしょうか?

蓮は神仏を象徴する花です神仏に見守られ、めぐり巡ったお二人のご縁が 一つの道となりますように【プロポーズの言葉】「蓮って、神仏を象徴する花なんだって」「この婚約指輪を着けてもらうことで、神仏が守ってくれると思う」「これからは僕にも君を守らせてほしい 大切にします」→プロポーズ指南書:~夏~のページへ戻る

蓮は神仏を象徴する花です

神仏に見守られ、めぐり巡ったお二人のご縁が 一つの道となりますように

【プロポーズの言葉】

「蓮って、神仏を象徴する花なんだって」

「この婚約指輪を着けてもらうことで、神仏が守ってくれると思う」


「これからは僕にも君を守らせてほしい 大切にします」

プロポーズ指南書:~夏~のページへ戻る

神仏を象徴する婚約指輪:蓮のうてなにおススメな刻印

PROTECT▲ B :9文字

[使い方]PROTECTは、守る意味の英語
※▲はスペースです

[意味]彼女様を守っていくという覚悟を示した刻印です