プロポーズ指南書~秋~

晩秋に贈る婚約指輪~小春日和編~

【晩秋の保津川下りで寄り添いながら、プロポーズ】

小春日和とは、晩秋に、春のような陽気の日を指して謂います。

どんなに寒くても、愛情という名の暖かな光があれば、乗り越えられる。

晩秋、京都の馬堀駅より嵐山に向け下る保津川下りで、寒さを感じながら、寄り添いましょう。

到着の嵐山で、船が近寄ってきます。
おでんや、イカ焼きを食べ、温まりましょう。

晩秋の保津川下りは、殆ど人もおりません。

プロポーズにも最適です。

小春日和用
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晩秋の保津川下りは、体が芯まで冷えます。

彼女様の体が冷えない様に、寄り添いながら。

愛の言葉が、体も温めるはず。

【おススメのプロポーズの言葉】

  • 保津川下り、とても寒いね。
  • でも、こうやって寄り添っていると、温かいよ。
  • これからは、僕がこうやって温めてあげる。
  • ずっと寄り添い、生きていこう。

刻印のご提案

婚約指輪:小春日和 にオススメの刻印

♥NUKUMORI♥:10文字

[解説]ハートで挟むから、温もるのです。
※♥は、オリジナル刻印です。

和の文化と京都の文化を顕す指輪作品

萬時の婚約指輪作品と結婚指輪作品には、京都らしい和の深い意味合いが込められております。

二人の想いに通づる和の指輪を薬指に。

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