プロポーズ指南書~夏~
夏に贈る婚約指輪~蓮のうてな編~
【神仏が見守られながら、プロポーズ】
婚約指輪:蓮のうてなは、京都駅北側にある東寺の蓮の台を観て描いた婚約指輪です。
二つの分かれたアームは、違う道を歩まれてきた二人の人生を顕しております。
巡り会った二人が、一つとなり、神仏に見守られる…。
京都の伏見稲荷大社の千本鳥居には、二本の道が一本になる場所が御座います。
神仏に見守られながら、伏見稲荷でプロポーズを。
蓮は、神仏を象徴する花です。
神仏に見守られ、めぐり巡った二人の縁が 一つの道を歩み、神仏に見守られるのです。
【おススメのプロポーズの言葉】
- 蓮って、神仏を象徴する花なんだって。
- この婚約指輪を着けると、神仏が守ってくれるよ。
- そして、これからは僕にも君を守らせて欲しい。
- 大切にします。
刻印のご提案
婚約指輪:蓮のうてな にオススメの刻印
PROTECT▲A∞B :11文字
[解説]PROTECTは守るの意の英語。ずっと守っていく意を無限大で。
※▲はスペースです。
※∞は、オリジナル刻印です。
※A…彼氏様。B…女性。
和の文化と京都の文化を顕す指輪作品
萬時の婚約指輪作品と結婚指輪作品には、京都らしい和の深い意味合いが込められております。
二人の想いに通づる和の指輪を薬指に。
