水の一生を顕す哲学的な結婚指輪作品:水物語
2026/03/13
結婚指輪作品:水物語
作品風景:風吹き 波立つ
2粒の滴が水面に落ち、川と成り、海へとにたどり着き、風吹いて波たち、光り輝く…そんなイメージを表現しております。
古代哲学者:老子の思想より、2つの雫ではありますが、元は同じ水という事を意味しております。
考え方や趣味など、異なる事もありますが、二人の根本は、一緒という意味合いを込めております。
この深い意味合いに感動してくださるお二人が多い結婚指輪です。
こんにちは。
哲学的な意味合いをもつ結婚指輪作品を創造する萬時 京都祇園本店です。
本日は水の一生を顕した結婚指輪作品:水物語をご紹介いたします。
2粒の雫が、川からやがて海となり、風が吹き、そして波立ち煌めくというストーリーがあります。
大きな波と小さな波は、分かれていても同じ水という、中国の思想家である老子の考え方からデザインした結婚指輪です。
水の一生の始まりである雫を、女性用のアイスブルーダイヤモンドで表現いたしました。
凸部分では、川の流れと、大きな波、小さな波を表現いたしております。
個性的な見た目のデザインですが、シンプルな結婚指輪をお探しのカップル様に、不思議と人気な結婚指輪作品です。
一生を共にする和の結婚指輪を京都 萬時で見つけてくださいね。
雫や海など水に纏わる和の結婚指輪も集う萬時
⌚営業時間:11:00~19:00
🍵定休日:木曜日
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