京都の文化を感じる婚約指輪作品:蓮のうてな
2026/07/01

二人を見守る婚約指輪作品:蓮のうてな
作品風景:蓮のうてなより見守る絆
蓮のうてなとは、蓮の台と書き、お釈迦様が座る台座を謂います。
神仏を象徴する花:蓮の花を、如実に、二重に表現した婚約指輪です。

0.28ct程度の大きさのダイヤモンドで、0.7ct~0.8ct位の大きさに見えるよう、デザインを施しております。
2つに分かれたアームは、異なる人生を歩んでいたお二人を顕し、出会い、一つの道を歩み、神仏が見守る…そんなイメージで創造した婚約指輪作品です。
完成までに5年の歳月を掛けたアートデザイナーと、職人の高い技術を垣間見れる婚約指輪となっております。
こんにちは。
京都ならではの和が薫る婚約指輪作品が集う萬時 京都祇園本店です。
アートデザイナーが京都 東寺の特別拝観で観た、蓮の台より創造した婚約指輪作品:蓮のうてなです。
蓮のうてなとは、お釈迦様が座る台座のことで、蓮の台と書きます。
指輪作品のアームは、異なる人生を歩んでいたお二人の人生が、巡り会い一つの道を歩む様を顕しています。
ダイヤモンドは、二重に巻いた12枚の蓮の花びらにより、包み込まれるようにデザインしております。
蓮の花は神仏を象徴する花であり、二人の人生が神仏に見守られる、和の意味深い婚約指輪です。
デザイナーの感性と、職人の高い技術を感じていただける、京都に因んだ婚約指輪作品。
京都でプロポーズをお考えの方、和がお好きなお二人も、ぜひご相談くださいませ。
和花よりも上品な婚約指輪をデザインする 萬時
⌚営業時間:11:00~19:00
🍵定休日:木曜日
