鹿児島県奄美市より、月を想う結婚指輪作品を
2026/06/06

月を想う結婚指輪作品:月詠
作品風景:月を想ふ
山の谷間より、月が昇る様を表わす結婚指輪作品です。

女性用にて、一部分K18イエローゴールドを使用し、月を顕し、男性用は、プラチナの光沢部分で、月を表現しております。
月は、古来より、女性を顕します。
古来より、詩を詠む際、月を女性に喩え、愛情を伝えていたそうです。
結婚指輪を薬指に着けるのは、心に一番近い指とされるためです。
彼の薬指(=心)には、いつも彼女様が存在するのです…そんな和の深い意味を込めた結婚指輪です。
おはようございます。
ご遠方よりも、和の結婚指輪作品を求め、萬時 京都祇園本店までお越し頂いております。
山形県鶴岡市、茨城県龍ヶ崎市、静岡県静岡市、愛知県清須市、福井県福井市、鹿児島県奄美市のお二人よりご依頼いただきました結婚指輪作品:月詠です。
福井県福井市のお二人も、京都 萬時までお越しくださいました。
2時間以上掛かるところ、本当にありがとうございます。
結婚指輪作品:月詠の仕上がり、ご期待くださいませ。
✨日本の和の風習をデザインに込めた結婚指輪作品が揃う萬時 京都
⌛営業時間:11:00~19:00
💤定休日:木曜日
