哲学的な意味合いをもつ結婚指輪作品:水物語
結婚指輪作品:水物語
作品風景:風吹き 波立つ
2粒の滴が水面に落ち、川と成り、海へとにたどり着き、風吹いて波たち、光り輝く…そんなイメージを表現しております。
古代哲学者:老子の思想より、2つの雫ではありますが、元は同じ水という事を意味しております。
考え方や趣味など、異なる事もありますが、二人の根本は、一緒という意味合いを込めております。
この深い意味合いに感動してくださるお二人が多い結婚指輪です。
こんにちは。
深い意味をもつ和の結婚指輪作品を創造する萬時 京都祇園本店です。
本日は、水の一生を顕した、哲学的な意味をもつ結婚指輪作品:水物語をご紹介いたします。
大きな波と小さな波は、分かれていても同じ水という、中国の思想家:老子の考え方でデザインしております。
2粒の雫が、川となり、海となり、風が吹き、波立ち煌めくという、水の一生。
指輪には、大きな波と小さな波が表現されており、特徴的なデザイン性のある創りです。
個性的な見た目ですが、シンプルなデザインの指輪をお探しのカップルさまに、不思議と好まれております。
女性用の指輪にはアイスブルーダイヤモンドで、雫を表現いたしました。
デザインだけではなく、深い意味合いをもつ和の結婚指輪を京都 萬時でご覧くださいませ。
アニバーサリーリングをお探しのお二人も、お気軽にご相談いただければ嬉しく思います。
和に富んだ結婚指輪作品の専門店:萬時
⌚営業時間:11:00~19:00
🍵定休日:木曜日
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