京都市西京区より、和の意味深い結婚指輪作品を
2026/05/16

和の意味深い結婚指輪作品:宵桜
作品風景:刹那なる時を留めて
現在では、主に夜更けを言いますが、本来、宵とは、夜明けや夜更けを顕す言の葉です。
夜明けに咲く桜の花を表現している結婚指輪です。
女性用の指輪の中央の3つのダイヤモンドは、サクラの花びらにて、留められております。
男性用はサクラの樹の葉を顕しており、花が咲くのは、葉があるからに掛けており、結婚されるお二人に比喩しております。

ホタルが舞う結婚指輪作品:螢
作品風景:淡く光るふたつの灯
彼女様の指輪は、葉の上で光るホタルを蛍光性のダイヤモンドで。
彼氏様の指輪は、ハンマー仕上げで葉を顕し、葉の裏で光るホタルをアイスブルーダイヤにて顕した結婚指輪です。
結婚指輪二本を中央で重ねると、二匹のホタルが寄り添っているかの様に見えます。
もちろん、結婚されるお二人に喩えてます。
蛍光性の性質をもつダイヤモンドは、紫外線にあたると、淡くブルーに光る特徴があります。
ホタルが淡く光ることに掛け、使用しております。
こんにちは。
京都市西京区のお二人よりも、和の意味深い結婚指輪作品のご依頼が絶えない萬時 京都本店です。
福島県福島市、茨城県つくば市、京都市東山区のお二人より、ご依頼を賜りました結婚指輪作品:宵桜です。
神奈川県横浜市、栃木県宇都宮市、大阪府高槻市、京都市西京区お二人より、ご依頼を賜りました結婚指輪作品:螢です。
京都市西京区のお二人は、彼女様が結婚指輪作品:宵桜を、彼氏様が螢をご依頼くださいました。
どちらの結婚指輪作品にも、螢光性のダイヤモンドを留める、お二人らしいアレンジでお選びいただいております。
ご依頼いただきました結婚指輪作品は、完璧な仕上がりにてお納めいたします。
結婚指輪の完成を楽しみにお待ちくださいませ。
四季を感じる和の結婚指輪作品を創作する京都 萬時
⌚営業時間:11:00~19:00
🍵定休日:木曜日
