音楽を題材とした婚約指輪作品:重音
2026/07/02

一つの音と成る婚約指輪作品:重音
作品風景:音を重ね、音と成る
婚約するお二人を、音楽に比喩した婚約指輪作品です。
左アームと、ピンクゴールドのパーツで二音が交わる様を顕し、右アームで二音が重なる様を顕す婚約指輪作品です。
中央のダイヤモンドは、一つの音符を表現しておりますよ。

お二人という音が交わり、重なり、一つの新たな音を奏でるのです。
音楽で出会ったお二人、音楽に造詣の深いお二人、音楽鑑賞が趣味のお二人におススメしたい婚約指輪です。
婚約指輪の曲線タイプのデザインで、一部ピンクゴールドのデザインは、とても珍しいです。
右アームの隙間で、日本的な間を顕しております。
こんにちは。
どこから見てもデザインが美しい、和の婚約指輪作品を創造する京都 萬時です。
本日は音楽を題材とした、個性的な婚約指輪作品:重音をご紹介いたします。
プラチナとピンクゴールドを使用した、珍しいコンビタイプのデザインです。
ピンクゴールドが巻き付くようなデザインで、二人を象徴する二つの音が交わる様を表現しております。
また右側のアームは、二つの音が支えあうイメージで、隙間のあるデザインとなっております。
音楽を題材に、日本文化の象徴である間を取り入れた、特徴的な結婚指輪作品です。
中央のダイヤモンドは音符を顕し、一つの音となった様を表現いたしました。
音楽をきっかけに出会われたお二人、音楽が趣味のお二人にもおすすめな結婚指輪ですよ。
ぜひ婚約指輪作品:重音のプロポーズ指南書も、ご参照くださいませ。
制作難度の高い婚約指輪作品を創造しております萬時
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