アートデザイナーズコメント
右アームで、二つの音が支え合う様を。
左アームとピンクゴールドのパーツは、重なる様に表現しております。
中央のダイヤモンドは、一つの音符です。
結婚される二人を、二つの音として捉えております。
二つの音が、支え、重なり、一つの音と成る様を顕す婚約指輪作品です。
隙間を空けた婚約指輪は、制作が非常に困難です。
ピンクゴールドを曲線で顕した事により、更に制作難度が上がりました…。繊細な制作技術を要する婚約指輪作品です。
和の深い意味合い
結婚する二人を二つの音に喩えた婚約指輪作品です。
二つの音は重なり交わり、一つの音として奏でられるのです。
音楽で出会ったお二人にオススメです。
結婚指輪作品との重ね着け
京都ならではの和を灯す婚約指輪23作品
婚約指輪に留めるこだわりのダイヤモンド
和の文化と京都の文化を顕す指輪作品
萬時の婚約指輪作品と結婚指輪作品には、京都らしい和の深い意味合いが込められております。
二人の想いに通づる和の指輪を薬指に。

