和が佇む花モチーフの婚約指輪作品が人気
2026/06/23
笑顔を象徴する婚約指輪作品:紅梅
作品風景:白き世界 朱に染まる
梅の花を顕す婚約指輪です。
梅花は、厳しい寒さの中、花を咲かせる為、厳しい状況下にあっても、笑顔を絶やさないとの和の意味があります。
笑顔の素敵な女性におススメしたい婚約指輪ですね。
京都で梅の花といえば、菅原道真を祀っている京都市上京区にある北野天満宮です。
二人を見守る婚約指輪作品:蓮のうてな
作品風景:蓮のうてなより見守る絆
蓮のうてなとは、蓮の台と書き、お釈迦様が座る台座を謂います。
神仏を象徴する花:蓮の花を、如実に、二重に表現した婚約指輪です。
0.28ct程度の大きさのダイヤモンドで、0.7ct~0.8ct位の大きさに見えるよう、デザインを施しております。
2つに分かれたアームは、異なる人生を歩んでいたお二人を顕し、出会い、一つの道を歩み、神仏が見守る…そんなイメージで創造した婚約指輪作品です。
完成までに5年の歳月を掛けたアートデザイナーと、職人の高い技術を垣間見れる婚約指輪となっております。
こんにちは!
和花モチーフの婚約指輪作品が人気な萬時 京都祇園本店です。
萬時が創造する婚約指輪作品の中でも、和花モチーフのコレクションは、常に上位の人気を博します!
特に、萬時は技術力で勝負をするブライダルジュエリーメーカーです。
梅・蓮・桜・藤など、各お花の特徴を、緻密かつ忠実に表現していますよ!

お花が好きな彼女様や、お花に因んだお名前の彼女様。
毎年お花を見に行かれるお二人や、お花に思い出のあるカップル様などに、花モチーフである婚約指輪が人気です。
是非、店頭にて、そのデザイン性をお確かめくださいませ!
花をモチーフとする婚約指輪をお探しの方へお勧めな京都萬時
⌚営業時間:11:00~19:00
🍵定休日:木曜日
