長い年月を掛け、宝石とする結婚指輪作品が人気

全国の正規取扱店舗、萬時 京都祇園本店で、12月と1月にご注文が多かった結婚指輪作品を、ご紹介します

 

結婚指輪:千年樹は、琥珀という宝石を題材とした作品です。

樹液が固まり、長い年月掛け、化石化すると琥珀となります。

左右のアームで、二本の枝を象徴し、二本の枝が重なることで、宝石が生まれることに掛けた結婚指輪作品です。

 

女性用の結婚指輪には、隠れダイヤモンドをあしらっております。

樹液を表現しております。

結婚後、樹液を育て、宝石へとするのです。

長い年月の樹木より、千年樹と命名した結婚指輪作品ですね。